成人式は成人を祝う式。
最後にびっくりする本(国内)
最近読んだ乾くるみさんの「イニシエーション・ラブ」がとてもおもしろく、最後にえ??と驚くような作品を読みたいと思っています。これまでに、「葉桜の季節に君を想うということ」「慟哭」は読みました。この他にオススメ....
女性の心理 プシケーとエロース
大学の課題で「女性の心理」についてレポートを書くのですが、女性の心の成熟という本と神話にみる女性のイニシエーションという本を読んでいます。それで、プシケーとエロースの神話から女性の心理を探ろうと思っているのですが、....
リプレイ物を探しています。
する話を探しています。私が見つけたのはゲーテ 「ファウスト」ケン・グリムウッド 「リプレイ」ロバート・ハインライン「夏への扉」「ヨブ」北村薫 「ターン」乾くるみ 「イニシエーションラブ」「リピート」西澤 保彦「七回死んだ男」筒井康隆「時を....
乾くるみさんの「イニシエーション・ラブ」
ラストの一行で「えっ?誰?」って思って、なんか最後のオチが分かりませんでした。なので面白く感じてないのですが、オチのネタを分かりやすく教えて下さい。流し読みしてたのが、悪かったのでしょうけど。すいません。....
叙述トリックでオススメな本を教えてください。
『イニシエーションラブ』を読んで、ミステリーというジャンルに対して大きくイメージが変わりました。と同時にこういう叙述トリックもので、最後に「えぇ?!」っていう作品がとても面白いと思いました。ということで、こういう本を探して....
■ [ 書評 ] 「イニシエーション・ラブ」 乾くるみ 著 乾くるみ の、冴えわたる 叙述トリック 、の一冊。 各 書評 や ブログ 書評 でも評価が高かった一冊です。 ... イニシエーション・ラブ (文春文庫 い 66-1) 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2007/04 ...
... でも、「イニシエーション・ラブ」=通過儀礼の恋愛、というコンセプトには、ほろ苦いような気持ちを呼び覚まされた。ある日突然誰かが気になり始めて、「もしかして ... おそらくどんな人も、イニシエーション・ラブを経て今に至っているんでしょうね。 昨夜 ...
「イニシエーション・ラブ」 乾くるみ 文春文庫 つまらない、よくある青春恋愛小説… という感想がある一瞬で ぐるりとひっくり返る。 「2度読みたくなる」と帯にあったけれど 今は「あれもか」「あれもだ」「あれも…」と 余韻を楽しんでいる。
... 今日はイニシエーションというお話です。 古代エジプトでは、さらなる高次意識へと昇る際、 イニシエーション(秘儀参入)という儀式が 神殿やピラミッドの中で行われていました。 イニシエーションは誰でも受けられたというわけではなく ...
最近やっと、 「イニシエーション・ラブ」 (乾くるみ/著)を読んだ。 読む本に困ったとき、ある人のコラムを参考に本を選ぶんですけど、その中に紹介されていたので古本屋で最近見つけて購入しました。 ...